浅く広くレースシム&スポーツカーを遊び倒す!!

このご時世に車あそび?ふざけんな!明日を生き抜くために必死なんだ! そんな事いったってしかたないじゃない! ってな感じでブログとかを作成します

 
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危険なプリウス?リコールとかじゃなくてバッテリですが

たまたまロードスターで調べ物をしていた時に某ロードスター界では有名な人のHPで見た記事。
無断転記なんで問題が有ればすぐに消します。

しかしちょっと読んでもらいたい
以下コピペ↓

プリウスの走行用バッテリはNi-MH電池を使っている。1セル当たり1.2Vのバッテリ直列に接続し、約200Vの電圧を発生させている(走行時にはそれを更に昇圧して使用してる)。

このバッテリが、事故などで車両が破損した場合に大きな問題となる。 JAFなどの事故現場対応業者は、プリウスの事故時には特別な装備を持って出動しなければならない。

耐電圧1000V絶縁手袋
耐電圧1000V絶縁工具
飽和ホウ酸水

など。

車両後部が大きく破損している場合、まずは強アルカリ性の電解液が漏れた場合に備え、強アルカリを中和する為に飽和ホウ酸水を大量にブッ掛ける。 耐電圧手袋をした上で、ラゲッジル-ムに有るサービスプラグを抜く。 車両後部破損などでサービスプラグにアクセス出来ない場合、耐電圧装備をした上でボンネットを開け、耐電圧工具を使用し、コンバータのフタを開き、高圧配線を外す。(シャシ裏側で配線が破損した場合、それでも200V以上での電圧がリークしている可能性が残るが)。

以上の作業が終了してから事故処理が開始される。まさに危険物扱い。バイオハザード状態。そのクルマに乗っていた搭乗員はどうなるんでしょう? 事故処理業者やサービス業者がそれなりの覚悟をするのと同じく、 プリウスに乗るってのは、それだけの覚悟が必要だと思うんですよ。

プリウスオーナは、車両が大きく破損するような事故時には上記のような対応が必要な事を覚えておいてください。 また、プリウスが大きく破損している事故を目撃した場合、不用意に触ったり救助活動を行うのは危険です。

本来はこういう広報活動もメーカが行うべきだと思うんですがね? こんなハナシ、聞いた事無いでしょ?




この記事を見てふと思った・・・水素で走る車はあぶねぇとか思ったけどハイブリットも似たようなもんか・・・・

プリウスにはオカマ掘らないようにしないといけませんね・・・
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